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大人の英会話教室

 楽しみながら英語の学習。

The Front Fell Off! (1/11/2013up)
 オーストラリアのコメディアン、John Clarke (議員役) と Bryan Dawe (聞き手役)によるクリップ。 オーストラリア英語は聞きにくいというけど、早口ですね。リハーサルされたセリフとは言え、 これくらいしゃべれるようになりたいですね。   <<このクリップを見る


Somebody That I Used to Know (4/28/2012up)
 日本でも話題になること必至の歌。過去の人、と言い切りながらも、忘れられないことを切々と歌う。 でも、二人は決して一緒にはなれない。『別れても好きな人』を思い出すのは時代錯誤か。それにしても、 Sting の歌と似てますね。最初はカバーしたのかと思いました。   <<このクリップを見る


Hudson US Airway Flight 1549 (11/23/2009up)
 2009年1月15日、ニューヨーク、ラ・ガーディア空港を飛び立った US Airway 1549便はバードストライクによって 両方のエンジンを損傷し、やむなくハドソン川に。
 緊急着水は成功、乗客乗員155名は全員救助された。Chesley Sullenberger 機長は一躍ヒーローになった。 ここでヒアリングを練習して次に飛行機に乗ったらコックピットの無線を聴いてみよう。                           <<このクリップを見る


GoD and DoG (11/06/2009up)
 あなたは犬と暮らしたことはありますか?犬を飼ったことのある人には、この歌のよさがわかってもらえると思う。
 しかし、こういう題名って訳するのが難しいよね。ぐだぐだ説明を始めたら、その言葉の感じが伝わらないし、、                                        <<このクリップを見る


United Breaks Guitars (10/23/2009up)
 デーブ・カロルは乗換空港でギターケースを粗末に扱われ、特注のテイラーギターが壊れてしまった。9ヶ月に及ぶ弁償交渉の末、『このひどい仕打ちを音楽ビデオにして、YouTubeに載せるよ』と伝えたら、『まあ、幸運を祈るよ』と言われ、、、
 いざ掲載してみると500万を越えるヒット。慌てたユナイテッドはビデオを落とす代償を交渉するも、デーブには、『まあ、幸運を祈るよ』と言われ <<このクリップを見る


We are the evil (07/04/2009up)
 分析心理学の祖、カール・グスタフ・ユング。彼の動画が残っていて視聴できるのは、 大変に幸せなことである。スイス人であるユングの英語には、しかしひどいドイツ語訛りがある。 これが聞き取れれば、怖いものなしである。  <<このクリップを見る


1984 Apple's Macintoshi Computer (06/18/2009up)
 1984年、アップル社はマッキントッシュを世に送り出した。 情報産業の世界制覇をもくろんでいたIBMは、 Mac がもたらしたインターフェース革命に大きく遅れを取り、 ようやく追いついたのは、それから10年以上経った後であった。 <<このクリップを見る


Always let her speak first (06/18/2009up)
 アメリカの各州で行われているLotto宝くじは、 収入をきちんと申告しなければならない課税対象の所得である。日本人がラスベガスで大勝ちした場合、 その場で課税分を徴収される。ジャックポットを当てると当局の関係者が飛んでくるので、 ごまかしようがない。                                   <<このクリップを見る

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